使う予定のあるお金も貯金も先に取っておこう

私は使う予定があるお金や貯金する分はすべて別にしておき、残りのお金でやりくりをしています。

この時に役に立つのが住信SBIネット銀行の定期預金と楽天証券の積立投信です。

住信SBIネット銀行は1000円から定期預金ができるので近いうちに使う予定があるお金はここに入れておき、貯金はビットコインや投信積み立てにするというやり方にしています。

なので、給料が出たら予算を建てて使う予定のお金と貯金するお金を見積もって給料が出たらすぐに分けておくということをしています。

この時にネットバンクを利用するのですが、ネットバンクの利用をすることによってお金が盗まれていないかどうかもチェックできるのですぐに通報も出来る上24時間365日残高照会をすることも出来るので、通帳で管理するよりも楽にお金の管理をすることができます。

特に4月から社会人になった人はネットバンクを使いこなして貯金を先取りする方法をやってみてはいかがでしょうか。

社会人ともなればなかなか銀行の窓口に行くということも出来ないし、ネットバンクを利用して貯金をしていけば銀行に行かなくてもすべてネット上で預金をすることができるようになります。

先取りするためにネットバンクの利用はおすすめです。


支出を減らして、貯金を増やすには

支出を減らすには、無駄遣いを減らすことにあります。格安スマホに変更することで、スマホ代が安くなります。以前、ドコモでIphone6を契約し、Yahoo SOHOでADSLを契約していました。その2つを合わせると毎月約14000円になっていました。

スマホ代に月々9000円は高いと思い格安スマホを探していました。パソコンからコピー機で印刷することがあるので、パソコンにもインターネットをつなぐ必要がありました。家電量販店やワイモバイルショップに行ったりして、安く済ませられる方法を探しました。その結果、ワイモバイルでポケットwifi、タブレット、ガラゲーの3つを契約し、3つ合わせて月々約9000円の支出で抑えることが可能になっています。3年の契約が過ぎれば、もう少し安く押さえられる方法を探そうかと思います。

 1年前から節約に取り組んでおり、友達から飲み会の誘いがなくなったことにあり、飲み代がなくなりました。居酒屋で1人飲むことはないですが、時々、チューハイが飲みたい時があるので、マックスバリュやドン・キホーテで買って家で飲むことがあります。以前は美容院に行った後、外食していましたが、一人ランチに1000円遣うのはもったいないと思うようになり、マックスバリュで買った弁当やパンをお店に設けられた飲食コーナーで食べて、節約しています。

外食すると食事に対しては満足するのですが、お金がもったいないと思ってしまいます。お店に設けられた飲食コーナーの雰囲気が落ち着けるので、逆に満足しています。外食して、ラーメンやお好み焼きなどを食べるくらいなら、業務用スーパーで冷凍食品を家で温めて食べた方が安いと思うようになり、夜勤明けでラーメンが食べたくなったら、業務用スーパーに寄り冷凍食品のラーメンを買って、家で食べています。他のおかずと一緒に食べているとお腹いっぱいになるので、結構、満足しています。


蓄えのこつは策する事業

ストックのには予測預貯金をお求め決める。
年俸日にオートマティック引き落としで一定の金額を積み立てて出向く
というオーソドックな企画が一番です。
かりに生活簿をたっぷりつけても、欠損と時は欠損。
次月に気を付けても、また次月に欠損とリライアビリティが
ないので、安定的なストックが出来ないと思います。
ストックを予測し、残りの収益をやり繰りするなら収益
のコンポーネントで予備預貯金をして、欠損に用立てるという企画が
いいと思います。
予測預貯金もいくつかの効能に分けておくといいと
思います。プライオリティーを決めて、老後向き、診査費、住宅用、
学資、社交費、レジャー費と通帳を分けておくと出費の
必要な時にどれだけ作り出せるかわかると思います。
暮らし計画を立てて捨て置く事も必要だと思います。
計画通り貯まったら、ここぞという時に収益は有効に
使えると思います。
とは言っても、クビとか病とか、全て案
通りに行かない事もあるかもしれません。
予想やれる箇所に対しては、早めに保険で対応して置く
ことも必要だと思います。案も建て直すことも責任
です。如何なる出費があっても動じないように
計画を立てて収益を確保して据え置く箇所、よく考える箇所
が、収益を貯めるこつです。


節約が苦手でも貯金はできます。

私は昔から浪費癖があり、アルバイトで稼いだお金を全てアイドルや洋服に使ってしまう生活をしていました。

酷い時はクレジットカードでキャッシングをしてまで遊んでしまいました。

時にはこんな私を心配したバイト先の友人が私のクレジットカードを半分に折り曲げたこともありました。

このままではまずいと思い、預金口座を2つ作り、毎月決めた額を貯金用口座に貯めていました。

しかし長くは続かず、給料日が近くなりお財布が寂しくなってくると貯金用口座のお金を使ってしまうこともありました。

こんな私でも貯金のできる方法はないものかと考え、唯一成功した方法をご紹介します。

それは、ひと月に使える金額を予め決めてしまうのです。

例えば給料が20万円だとしたら5万円は貯金用口座にいれ、残りの15万円から諸経費(家賃・光熱費・携帯代・趣味で確実に飛ぶお金等)を引いた額がひと月に使えるお金です。

そのお金が5万円だとして30日間に使えるお金は1666円。1日1666円未満に抑えられるように生活するのです。

私の場合1000円を目指して生活していましたので月末には2万円近くの余裕ができていました。最終日に余剰金を使って贅沢しても良いというルールにしていました。

初めの方はその日を楽しみに生活していましたが最近では最終日の贅沢をせずそのまま貯金に回すようにしています。

という生活にしたところ、こんな私でも貯金をすることができています。至って普通のことかもしれませんが、どうしても貯金ができないという私のような方にはぜひこの方法をおすすめします。


私の節約と貯金の方法

私は老後に向けて、毎日節約と貯金をしています。老後といえば年金生活ということが一番に頭に浮かびますが、私がその位の年になった時には年金をいくつから貰えるのか分からないので、老後を安心して過ごせるためにも今のうちから節約と貯金をするようにしています。まず貯金に関しては、旦那の給料が入るとすぐに毎月貯金すると決めている金額を貯金用の口座に移し、そこからは何があってもお金を下ろさないことに決めています。

また、この他にも毎日最低100円は小銭で貯金していくようにしており、したつもり貯金や欲しい物を我慢した貯金など自分で項目を決めて少しずつでも貯めていくようにしています。そして食費に関しては、買い物は一週間に一回6,000円までと決めており、計算しながら買い物をして余った分はまた貯金にまわすようにしています。また、ガス代や電気代などの光熱費についても、毎月昨年の分を上回らないように気をつけながら生活するようにしています。

そしてやはり、昨年分よりも節約できた分に関しては少しの金額であっても貯金するようにしています。このように、少しずつではありますが毎日節約や貯金をすることで、年間で見ると結構な金額になってきます。何もしなければゼロで終わってしまうので、これらのことを自分でいつも気にしながら生活を送ることが大切だと思います。