自家製?なんちゃって弁当計算

僕、節約するにあたり断じて削り取りたくないパーツがあります。それは、食費だ。
積み重ねるうちにもの悲しい気分になってしまい、その後食費を止めることはやめてしまいました。しかしある時アレンジ次第で随分抑えられることに気がつきました。
それは「なんちゃって自家製弁当」を持参することです。

稼業に出向く先、炊飯器物の中に飯があることだけ確認します。そして稼業が終わったあと伺うのは優秀のお副食曲がり角だ。
20際頃には半額ステッカーが貼ってあります。好きなものをゲンコツに取りましょう。オススメは冷めてもうまい「からあげ」や「コロッケ」だ。
この時のコツは「1食分にしては多いかな」と言うぐらい買うことだ。
帰ってきて副食をあけたら少しだけ細分に副食カップに移します。そして隙間はおいしく下さい。
細分にした副食を混ぜるのは翌日の弁当ではなく冷凍庫だ。そうやって少しずつお副食で作った冷凍ごちそうをストックしていきます。

自炊をした時も同様です。少々カップへ分けておいて冷凍していきます。焼き魚、卵焼きは一度に満杯焼いて冷凍してしまいましょう。
そうしているうちに飯さえあれば自家製冷凍副食をバッフェで選び、弁当箱につめて持ってく「なんちゃって自家製弁当」の成就だ!

こういう冷凍副食、自炊したときにも使えます。
カレーを作ったとき「あ、過日冷凍したフライドポテトがあったな」と思いだすと、チンしてのせるだけでフライドポテトの乗ったカレーが出来ます。
ちょとした量がほしい時も最適です。

結婚した今回、パパに決める弁当もこの方法を流用しています。
夜のうちに詰めてしまえばパパの弁当のために起きる時間を気にしなくてすみますよ。なので台所に立つのはごちそうを仕掛けるときの1回のみ。
多めに作ってかしこくリメイクしていけば飽きも欠ける減少メソッドになります。善悪お努めください!


節約するなら食費から

私の際、節約する時、真っ先に削り取るのは食費だ。食費ほど削り取り易いものはありません。一層、空腹を我慢するだけで良いのですから。

食費を浮かせる上で、自炊は大事になってきます。外食と比べれば、圧倒的に安価で済みますからね。しかし、私の調理手並みはからきし厳しくありません。それこそ、小学校レベルの調理手並みしかないと胸を張って言えます。
ですので、私の弁当は毎度卵とキャベツの炒め商品とディナーだ。それ以外は、目玉焼きにディナーとか、酷いらなると醤油ディナーになります。それでも旨いので継続することができます。

とはいえ、そんな調理だけでは飽きが来ることがあります。そんな時は決まって卵かけご飯を食べるようにしています。卵かけごはんは、仮に食べても飽きが来ないので軽減ときの激しい助っ人だ。

また、水物費も浮かせるみたい努力しています。外出時は、きっちり水筒を持ち歩くようにしています。中味は水道水だ。日本の水道水は、高クオリティーですのでおいしいだ。水道水のおいしさに気づくと、百貨店等で飲料水を貰うのが惜しく見えるようになりますよ。軽減もできて水道水のおいしさにも気づくことができて一石二鳥ですね。

軽減をすると決心したならば、直ぐに自炊を、そして飲料水は水道水にしてみてはいかがでしょうか。


細かくわけるけど、てきとう分配貯金。

出産をしてから、子どもの将来や、自分たちの老後も考えるようになり、貯金や節約を意識し始めました。

でも、こまごま計算したり、いちいち考えるのが苦手で、主婦のサイトなど参考にしていましたが、中々うまくいきませんでした。

なので、自己流でてきとう節約をすることにしました。

まずは、貯金する分のお金は先に抜いてわけておきました。

千円でも、500円でも貯めないよりましなので、何用貯金と袋に細かく書いて貯めるようにしました。

いつも残ったら節約にしていたのですが、それだと使ってしまうので、無いものとして先に抜きました。

元々細かく計算してないので、生活費が少なくなったら今月はあとこの残金でやりくりだなぁと、貯金の心配をすることなく残金の使い道だけ考えるようになりました。

貯金袋も、遊び用、子どもの服、帰省用など細かくわけて、その用途の時にその袋から使うようにしました。

小さいお金でもちょこちょこ貯めると、何かの時に役立つし、一まとめにしてるより、別々にしてるので、使いすぎることが少なくなりました。

私は本当にてきとうなので、袋分けもめんどくさかったですが、最初に書いておけば一回だし、お金を月始めにてきとうにふりわければ終わりで、あんまりがっつりやらなくてもいいので楽でした。

普段の節約はまだまだ下手くそですが、できるとこから始めて、旅行資金なんかも貯めたいです。


学費を節約するほかな戦法

エンゼル係数は額面レスポンスと言われています。子供の習い事や学校になる資産というのは、赤ん坊のいらっしゃるマイホームならどこでも気がかりのグループとなっています。殊更学校にかかる資産は迂闊ありません。月々の月謝は当然、教本費やトライヤル値段などといってはスペースに集金があります。ですが、受験をむかえる赤ん坊は、やはり学校へ行かせるのが一番です。
自宅で親が訓練を見極めるという戦術もありますが、やっぱり家族という関係では甘えが生まれるので、さほど良い方法とはいえません。そうなると、どうすれば一番お得にできるかというと、中学校受験をさせるのです。ほかと見えるかもしれませんが、実は中高一貫校へ入学できれば、ハイスクール受験も必要ありませんし、当然ながらハイスクール受験にお金がかかりません。
できれば国立や公立の中高一貫校に合格するのがベストですが、個人でも月謝が安っぽい周辺を選べばよいです。それに最近はいつの中高一貫校も生き残りに真面目ですから、学校へ行かなくてもアカデミーで訓練をぐっすり装います。また周りにできる方が多ければ、志もあがります。残念ながら、受験をしないで入学する中学生はこのように勉強に熱心ではありません。とにかく学費を安く上げたいのであれば、中高一貫校へ入学させましょう。


小さいことからコツコツと大きなものに育てる節約作戦

節約についてしっかりと考えるようになったのは3年前ごろからです。というのも主人はもうすぐ定年になるし、私も定年に近くなり体と心がもろくなって仕事を辞めたくなる気持ちが強くなってきていました。
そこで、貯蓄を計算しました。収入がなくなると生活できない金額でした。心を入れ替えて貯めなくってはと決心したのです。さて、なにからどうして貯めるの?と考えました。

無駄に使っていたお金について出していきました。食事に関してが最初に出てきました。外食が多かったです。家で食べることも惣菜が多かったです。
飲料水もあちこちの値段調査もせずにかなりお高いものを買っていました。外食・惣菜・飲料水などのことを考えて生活をするとかなりの節約になりました。

次に光熱費についてです。夫婦二人暮らしです。洗濯を週に2回と決めました。まとめてすると水道代や電気代も微々たるものですが節約できました。
電気代ですが、夜、帰宅してからは各々別室で過ごしていましたが、同じ部屋で過ごしました。エアコンや冬場のストーブの灯油代金も減りました。照明もテレビもどちらかの我慢も要りますが節約できました。
ガス代ですが、外食を減らしたので家で食事を作るのですが、一週間分をまとめて調理できるものはして冷凍したりしました。これでガス代も少しですが節約できました。
入浴も今までは入りたいときに入っていて、入るたびに水を捨てていました。それを辞めて入浴時間を決めました。水道代もこれでかなり節約できました。

まだまだ小さいことを言えばきりがないですが、小さいことですが生活を見つめなおし、気を付ければ様々な節約につながります。
この小さなコツコツが電気代は半額に、水道代も半額に、ガス代もかなり減りました。小さな節約からコツコツと大きなものに育てるという節約作戦でした。


新米主婦の光熱費削減はなかなか難しい

“私は20代の新米主婦をしています。
最近光熱費の節約をしていきたいと考えていますが、なかなか難しくて苦戦中です。

始めたきっかけは、お金の節約をして他に金を回したいという気持ちと、ある時明細を見ていて前の月から1000円もガス代が落ちていたことがあって、
頑張ればしっかり下がるものなんだなという実感を得たからです。

その月から洗い物をお湯でなくて水でするようになったので、ガス代が下がったんだと思います。そこで、まず始めたのは電気代の節約です。
電気代は、暑ければクーラーや扇風機をつけなければ体調にも影響してしまうので本当に難しいところです。
とりあえず無駄遣いを止めることから始めました。最近は日が長いので、晴れの日照明は19:00過ぎる頃までつけないようにしたり、付けっ放しはもちろんしないようにして、
昼時はテレビをつけずに趣味の手芸をするようにしたり、外に出るようにしたり、お風呂に入るときは脱衣所の電気を消すことなどです。
これがどこまで電気代に影響するか、ほんの少しかもしれませんが、生活に苦じゃない部分で続けてみようと思っています。

また、ガス代の節約のためには余熱の利用を心がけています。
余熱で仕上げができるのなら早めに火を止めてしまったりして、あまり長時間ガスを使わない調理にすれば少しは節約できるかなと思っています。
水道代は、お風呂の残り湯を洗濯に使ったり、洗い物をする時に出しっ放しに気をつけたりとかですが、あまり削れないでいるのが現状です。
生活が苦にならない程度にこれからも節約をしていこうと考えています。”


肌で感じている丁寧な生活は節約に通じること

引越しで180度私の生活が変わり、丁寧な暮らしができるようになりました。

引越しのため物を大量に捨てたので掃除がしやすくなったことや、今の賃貸がとても使いやすい間取りと、キッチンがアパートには珍しく6畳あるキッチンなので調理もしやすく片づけやすいので、料理も楽しくなりました。

家事が本当に楽しくなり、不思議と身体も軽くなって今までの私の生活からは考えられないキレイな部屋の状態が保てるようになっています。

キレイな家の中が気持ち良く、自然に丁寧な生活ができるようになったのですが、そうしたら、急に金運が良くなって今までより貯金ができる世になりました。

2月の下旬に引っ越したのですが、3月と4月には旧住所の市役所から次々と納め過ぎの健康保険税と介護保険税が戻ってきたのです。

そして、新しい住所での健康保険税が、なんと旧住所の4分の1なのです。近くのスーパーもかなり安いスーパーなこと、そして、なんといっても家賃も今までの半分なので助かっています。

これほど全てが安くなったのも、丁寧に無駄のない生活を始めた神様のご褒美かな?なんてニッコリしています。

「爪で拾って箕でこぼす」という言葉がありますが、貯金をしたかったら稼ぐことを考えるより無駄のない生活をするべきというのは本当だと実感しています。

それと、「お金は汚いところを嫌う」といいますが、汚くしているところにはお金は寄ってこないようです。

金運が良くなったと言ってもささやかですが、これ程重なるとは運ばかりではないものを感じています。

これからも丁寧な生活を続けなければと思っている私です。


預貯金や節約を講じる事項を明確にしましょう。

預金や削減を講じる考えを明確にしないと失敗します。
何のためにどれぐらい削減や預金するかの考えはっきりさせることが預金や削減を成功させるために必要なことです。
大体の人物が、ただどうにも財産の惑いから削減や預金を始めようと考えます。しかし、考えが明確でない結果いくらくらい削減や預金始めるのかが不確かために月にどれくらい預金や削減すればその目標額に到達するかが敢然としません。そのため、どのように切り捨てどのように預金するかがからきし不透明なことが多いです。
予め、財産の不安があるのならいくらぐらいあればその惑いが無くなると言えるかを明確にしましょう。そして、その賃金をどれくらいに取回しすればいいかも明確にしましょう。
つまり、目標額とコンセプト間隔を決めれば今の財産から考えて費消ををどれだけ切り詰めればいいかが必ず決める。
そして、押さえる額に無理があると感じたらサイドジョブなどで如何程儲ければいいかも解ります。
つまり、預金や削減を成功させるためには成功させる次第をしっかり作ることから取りかかりないといけません。しかし、これは意外といざこざなので大体の人物はただ預金や削減しようと
考えどのようにどれくらいの機構で行うかをはっきりさせないので上手くいかなくて断念することが多いです。


節約生活楽しめると楽になります。

現在専業主婦歴1年3ヶ月。2人の子供がいて大きくなるにつれて食費やらお金がかかるようになりました。お金をかけるところは節約せず、出来るところの節約を日々楽しみながらを目標に頑張っています。

ゴミ出しについて。10袋入り550円のゴミ袋を使い週1、2回出していました。子供のオムツがあるのでいつもゴミがいっぱい。お金を出して家庭ゴミを捨てるのになんとかならないかと思ってました。プラスチックのゴミ、ペットボトル、ビン、缶、月1で町内会で回収してもらいます。古新聞古雑誌、チラシなどの紙類は、イオンの回収ボックスに持っていくと1ポイント/1kg として電子マネーのWAON ポイントが貯まります。生ゴミとオムツ、燃えるゴミだけゴミ出しするので週1回に減りました。またゴミがポイントになりお得。ゴミ袋を買う回数が減りました。

水について。お風呂の残り湯は、基本洗濯の時に使い、子供の汚れ物や布オムツを浸けておく時も使います。週末はそれに加え、上靴、体操服を浸けて洗う時に使っています。

食器は、汚れが落ちやすいように浸けておき、ある程度たまってから洗う。まとめて洗うので水道代も下がりお湯出す回数も減ってガス代もへります。

水道代は高かった月に比べ1000円位安くなりました。


節約が苦手でも貯金はできます。

私は昔から浪費癖があり、アルバイトで稼いだお金を全てアイドルや洋服に使ってしまう生活をしていました。

酷い時はクレジットカードでキャッシングをしてまで遊んでしまいました。

時にはこんな私を心配したバイト先の友人が私のクレジットカードを半分に折り曲げたこともありました。

このままではまずいと思い、預金口座を2つ作り、毎月決めた額を貯金用口座に貯めていました。

しかし長くは続かず、給料日が近くなりお財布が寂しくなってくると貯金用口座のお金を使ってしまうこともありました。

こんな私でも貯金のできる方法はないものかと考え、唯一成功した方法をご紹介します。

それは、ひと月に使える金額を予め決めてしまうのです。

例えば給料が20万円だとしたら5万円は貯金用口座にいれ、残りの15万円から諸経費(家賃・光熱費・携帯代・趣味で確実に飛ぶお金等)を引いた額がひと月に使えるお金です。

そのお金が5万円だとして30日間に使えるお金は1666円。1日1666円未満に抑えられるように生活するのです。

私の場合1000円を目指して生活していましたので月末には2万円近くの余裕ができていました。最終日に余剰金を使って贅沢しても良いというルールにしていました。

初めの方はその日を楽しみに生活していましたが最近では最終日の贅沢をせずそのまま貯金に回すようにしています。

という生活にしたところ、こんな私でも貯金をすることができています。至って普通のことかもしれませんが、どうしても貯金ができないという私のような方にはぜひこの方法をおすすめします。