無添加せっけんで洗顔フォームもボディーソープも洗濯用洗剤も節約できた

最近ハマっているのが一つ150円前後の無添加せっけんです。

これ一つで体を洗ったり洗顔したり、洗濯板で洗濯するときに使っているのですが、肌がしっとりしてきてしかも水を汚さずに済むという点で使っているのですが、結構洗濯ものの汚れを落とすことができるし、体を洗ったり洗顔をすることも出来るのでこれで洗顔フォームもボディーソープも洗濯洗剤を買わなくてもいいのではないかなと思いました。

洗顔フォームだけでも300円程度かかるし、ボディーソープも洗濯用洗剤も費用は掛かっていたのですが、一個150円程度の無添加せっけんにはかないません。

今まで洗顔フォームやボディーソープや洗剤を買っていたのは何だったのだろうかなと思ってしまった程です。

まとめ買いをすると安くなるというのもうれしい特典もあり、ミカンの入っていた網を利用すれば石鹸の泡立ちもよくなるのでいろいろな用途で使うことを考えたらまとめて買うということをしてもいいのではないかなと思ったのです。

「専用のもので洗わないとダメ」と思われがちなのですが、無添加せっけんは他にもシャンプー代わりに使うという方法もあるくらいほとんど使えるのです。(シャンプーした後は酢でpHを戻すのです。)

なので無添加せっけんで節約も出来ます。


備蓄のスキル

儲けを溜めるのは大変ですが、ふとした手法を振り上げるとするならば、とりわけお月給や貰える儲けは、「懐に入ってから役目を考える」というのが一番です。
良識じゃないかと映るかもしれませんが、これがたいしてそうではなくなにかオーダーをするときやトラベルを了見するときに、今月は著しいけれど翌月の月給が入ればとか、インセンティブがもらえるのでOKと無意識に考えてしまいがちだ。
そうではなく、現在手持ちも儲けでどうにかならないのであれば、貯めるまで始めるなり、我慢するなりを考えるだけで、全体的に貯えを考えられるようになるでしょう。
今月のお月給は20万円混ざるから、10万円を光熱費、賃料として、あと10万円なんて場合は、10万円を下ろすのではなく、苦労でも10000円ずつ下ろして利用するようにしましょう。
10万円が手元にあって、次の月給を待つのと、10000円ずつを使い切ってから、儲けの役目を考えるのでしたら、次のほうが貯えとして残る金額も大きくなります。


メリハリ生活で貯金

友人の話なのですが、彼女は20代後半でなんと貯金が1000万円以上あります。

決して高収入な職ではないのですが、実家暮らし、独身であることと、高校生のころからのアルバイト時代からも含めてコツコツと貯金していたようです。

私は好きなものも買えない苦しそうな生活なんだろうなと思っていましたが、実際の彼女の生活は決して貯金のことばかりを気にして息苦しいものではなく、むしろブランドのコスメ、小綺麗な洋服、旅行など、生活の潤いになることにも上手にお金を使っています。

彼女の部屋に遊びに行った時も、部屋は本当にシンプルで、必要なもの以外は一切置かないというスタイルでした。

彼女曰、部屋が汚いと、同じようなものを何個も買ってしまったりして無駄な物ばかり増えていくから部屋はいつもきれいにしておくそうです。

確かに私はバスグッズやハンドクリームなどの香り物が好きなのですが、洗面台には同じような物の使いさしばかりが溜まっています。

やはり使わないものを溜め込む習慣が貯金を遠ざけているのだなとその時思いました。

私の場合は、まずは断捨離をしようと思います。

そして友人を見習って、楽しむお金と貯めるお金をバランスよくメリハリをつけて楽しく毎日を過ごしていきたいです。


乳児がいると昼飯にお金がかかって来る

年収が60万円詰まりひと月5万円ほど少ないと何かと節約しなければなりません。キャッシュを一年中いったい幾ら使うかですが、予想して今日はこれくらいにしようと思って一生する。ところが小児がいると土曜日、週末や春休みなどは昼食に小児が豊か召し上がるので真意が狂う時があります。パンを買って来たり肉まんを買ったりして済ませたり、お弁当を貰うなどそんなに支払いする事になります。

それが夏休みなどの長い期間の休日となりますと昼食代金が嵩む事になります。1人の費用を押し下げる為に私だけレトルトカレーなどで終わらす事があります。70円ほどで済みますから。我々と妻は真昼食事要件に前日の惣菜を手広く作ったりしておきますと食事と以下商品あれば豊富惣菜になります。従がって明日の真昼食事の惣菜として最近多めにマテリアルを入手明日に備え付ける、そうすればやはりなり生活して行けます。

嬉しい節減方法としては、たまにしか外食終わる、カフェに行かないなどが挙げられます。通常行っていたカフェも辞めて散髪もこの辺りでは最高低いところにして、パンツもGパンですが盲点が開けばつくろって貰って多々おとなしく過ごしています。しかし食べ物は小児が2ヒトいるのでちゃんと食べさせていまひとつプラスの事は懸念打ち切る様にしています。お陰さまで子供達も元気に育ってある。


もらった子供服のタグは取らない!

節約や貯蓄をしたい子育て世帯で「もらったけどもったいなかった」という物の上位に、子供服があると思います。

赤ちゃんや子供の成長度合いは本当に人それぞれなので、サイズが合う頃には季節が変わってしまったり、同じような服ばかりたくさんあって着る機会が回ってこなかったり。

私も上の子の時にそんな悔しい思いをしたので、下の子が生まれて友人やばぁばから服を貰った時は、①すぐに着せて写真を撮る、②値札やタグは取らない という2つをルールにしています。

何のためかと言うと、ずばり着ない服は売ってしまうからです。

子供服はほんの一時期しか着ないこともあり、タダ同然の値段で古着が出回っています。

でも、新品となると話は別です。

古着屋さんに持って行っても、自分でネットで売るにしても、値札がついたままの新品だと1着で数百円で売れることもあります。

なので我が家では、「売るかも」と思う服の値札やタダは絶対に取らないことにしているのです。

では何のために写真を撮るかと言うと、もらった人への報告のためです。

もらってすぐに子供に着せて、写真を撮ったらすぐ着替え。

「似合ってるし本人も喜んでます!」と報告しておけば、後々「あの服どうした?」と聞かれてヒヤっとすることもありませんよね。

もらった人には少し申し訳ないけれど、売ったお金を子供のために使えるので、我が家では割り切ってどんどん売っています。


小銭貯金を始めてみて。

私が小銭貯金を始めたのは1年前です。
始めたきっかけは、500円玉貯金の延長のようなものでした。なかなか500円玉が作れず、お財布に入っているのは100円玉や10円玉。
これを全て貯金箱に入れたら貯まるんじゃない?なんてふと思った事が始まりとなります。

買い物した後、お財布に入っている小銭は全て貯金箱へ移動。今まで小銭でパンパンだったお財布も、家に戻ればスッキリした状態になりました。
正直、小銭だしあまり貯まらないであろうと思っていた私は、わざわざ貯金箱を購入するのも勿体無く、家にある空き瓶や箱を使っているのですが、突発で小銭が必要な時にこれが意外と便利。
もちろん、基本は開けて使いませんが、お釣りを出さずに渡さないと行けない場合には、わざわざ崩しに行く必要も無いので、重宝しています。

小銭貯金を始めてから1年が経った今、予想以上に入った貯金箱は、数えてみると小銭だけで3万近く貯まっていました。
何不自由なくただただ小銭を入れていただけで1ヶ月分の食費が自然と溜まっていたことに今では驚いています。
小銭だから…と思っていた小銭貯金ですが、小銭だからこそ私にとっては馬鹿には出来ない、手軽な貯金方法です。


コストコ利用コストダウン術

学生時代、1第三者暮らしをしていてお金がなかったので日毎自炊をして縮小に励んでいました。ディナーが好きで上手になりたいと思っていたこともあり、切り捨ていてもあまりわびしく感じたことはないですね。当時は、知り合いもあなたみたいだったからかも知れません。

実家にいた内からディナーはしていたので、1第三者人生を始めても最初のうちは手法がわからず出し過ぎてしまい、おんなじものが何日も貫くこともありましたが、段々慣れて来て、食材を上手に使い切ったり、大売出しの食材を上手に買って食材から食事を図ることも出来るようになりました。正午は麺類が数多く、ツナ缶を使った日本パスタや乾麺の冷麦など可愛らしく食べました。冷麦などは食べ過ぎて、今はからきし見たくないですね。目下ネットの製法などを参考に一層上手に縮小人生ができるのにと思います。

自炊を積み重ねるためには、3食家で採り入れる出来事、もしくは正午にお弁当を持ち歩くことができないと厳しいかなと思います。おとなのお客様なら、常備菜を作って置き、遅くなっても家で直ぐ取ることが出来るようにしておくのがいいのでは。冷凍のうどんや缶詰などを常備しておくのもいいかも知れません。普通自炊でたまの外食を豪華にするなどメリハリを垂らしながら縮小人生を楽しみたいですね。


細かくわけるけど、てきとう分配貯金。

出産をしてから、子どもの将来や、自分たちの老後も考えるようになり、貯金や節約を意識し始めました。

でも、こまごま計算したり、いちいち考えるのが苦手で、主婦のサイトなど参考にしていましたが、中々うまくいきませんでした。

なので、自己流でてきとう節約をすることにしました。

まずは、貯金する分のお金は先に抜いてわけておきました。

千円でも、500円でも貯めないよりましなので、何用貯金と袋に細かく書いて貯めるようにしました。

いつも残ったら節約にしていたのですが、それだと使ってしまうので、無いものとして先に抜きました。

元々細かく計算してないので、生活費が少なくなったら今月はあとこの残金でやりくりだなぁと、貯金の心配をすることなく残金の使い道だけ考えるようになりました。

貯金袋も、遊び用、子どもの服、帰省用など細かくわけて、その用途の時にその袋から使うようにしました。

小さいお金でもちょこちょこ貯めると、何かの時に役立つし、一まとめにしてるより、別々にしてるので、使いすぎることが少なくなりました。

私は本当にてきとうなので、袋分けもめんどくさかったですが、最初に書いておけば一回だし、お金を月始めにてきとうにふりわければ終わりで、あんまりがっつりやらなくてもいいので楽でした。

普段の節約はまだまだ下手くそですが、できるとこから始めて、旅行資金なんかも貯めたいです。


洗濯機を賢く使って、光熱費を節約

家族で住んでいて必ず必要になるのが、洗濯です。

夫婦2人暮らしでも週末2回は洗濯しますし、子供がいると毎日、ひどい時には1日に2回洗濯機を回すこともありますよね。

回数が多いので、1回あたりの光熱費は微々たるものでも、毎月それなりの金額になってしまいます。

洗濯機を賢く使って、光熱費を節約しましょう。

1回の洗濯でいくらかかっているかと言うと、電気代と水道代を合わせて約25円。

毎日洗濯すると1000円以上になり、洗剤などの消耗品も含めるとバカにならない金額です。

そこで活躍したいのが、洗濯機のスピードコースです。

スピードコースを使うと、光熱費が約30%も節約できる上に、洗剤も半分ですみます。

最近の洗濯機は性能が良いので、よほどひどい泥汚れなどでなければ、スピードコースで十分汚れを落とせます。

子供服の泥汚れが酷い場合は、汚れ物だけを数日分ためて、一気に通常コースで洗えば問題ありません。

また、洗濯物自体を減らす工夫も大事です。

バスタオルをフェイスタオルで代用したり、フェイスタオルを手ぬぐいに替えてみたり。

容積や重さを減らすと、必要な水位が減るので、ささやかながら節約できます。

服を洗わないわけにはいかないので、洗濯コースや洗い物のサイズなどを工夫してみましょう。


学費を節約するほかな戦法

エンゼル係数は額面レスポンスと言われています。子供の習い事や学校になる資産というのは、赤ん坊のいらっしゃるマイホームならどこでも気がかりのグループとなっています。殊更学校にかかる資産は迂闊ありません。月々の月謝は当然、教本費やトライヤル値段などといってはスペースに集金があります。ですが、受験をむかえる赤ん坊は、やはり学校へ行かせるのが一番です。
自宅で親が訓練を見極めるという戦術もありますが、やっぱり家族という関係では甘えが生まれるので、さほど良い方法とはいえません。そうなると、どうすれば一番お得にできるかというと、中学校受験をさせるのです。ほかと見えるかもしれませんが、実は中高一貫校へ入学できれば、ハイスクール受験も必要ありませんし、当然ながらハイスクール受験にお金がかかりません。
できれば国立や公立の中高一貫校に合格するのがベストですが、個人でも月謝が安っぽい周辺を選べばよいです。それに最近はいつの中高一貫校も生き残りに真面目ですから、学校へ行かなくてもアカデミーで訓練をぐっすり装います。また周りにできる方が多ければ、志もあがります。残念ながら、受験をしないで入学する中学生はこのように勉強に熱心ではありません。とにかく学費を安く上げたいのであれば、中高一貫校へ入学させましょう。