思い出もありますが使わないなら思い切って処分する覚悟が必要です

独身時代にいただいた給料で憧れのブランド品を購入しました。時代とともにデザインや好みも変わり、いつしかタンスの肥やし、今はクローゼットの奥の奥へと追いやっている有様です。

また使うこともあるかとも思ってはいたのですが、すでに数年が経過していますし、そのアイテムへのときめきも薄れたため、思い切って処分することにしました。処分するとは言っても誰かに譲るのも気が進みませんし、リサイクルショップへ持ち込んだとしても納得のいく査定額になるとは思いません。

フリマアプリを活用する手もあったのですが、写真を撮ったり、商品の詳細を記載するのが面倒にも思いました。そこで、テレビにコマーシャルや雑誌でも多く取り上げられている、ブランディアにお願いしてみることにしました。

インターネットから申し込みすることができますし、送料もかからないのが何よりもうれしい点です。不用になったものを段ボールに詰めて発送するだけ、あとは瀬定額を待つのみです。キズや焼けなど多少のダメージがあるものもありましたが、1000円近くゲットすることができました。

欲しいものを購入することは簡単なことですが、処分する時は負担になります。買う前に本当に欲しいものなのか判断するだけでも、節約に繋がると思います。


日常生活の節約術

わたしは、40代の主婦です。

わたしが、節約してることを教えます。まず、洋服はほとんど買いません。

買うとしても、1000円代から2000円代の物で長く着れるようにシンプルなものを選んでいます。

もし、コートやカバンなどいいものがほしいときは必ずセールのときをねらいます。定価では絶対買わないようにしています。

出かけるのも限られているので、気はなくなってきたように思えます。

そして、主婦なのでお得感が好きなのかもしれません。

その他に日常の節約術としては、日常の飲み物は手作りです。

毎朝、麦茶を作っています。子供は、学校に水筒をもっていきますがその中身は水またはお湯を入れています。

この水は、近くのスーパーから二日に一回無料でもらってきます。

赤ちゃんが飲んでも大丈夫な安全な水です。

わたしが、作っている麦茶をいれると水筒ににおいがついてしまうのでそうしています。

家族で麦茶は2リットルは、一日でなくなるので安いペットボトルを買ってきてきても1年間だとけっこうな値段になるのでそこを節約しています。

そのほかは、できるだけ単価の安いお肉を大量に買ってきて、いくつかに分けて手作りして料理をしています。

野菜は、値引きしてあるのをその日のうちに使っています。


貯蓄について

貯蓄については、楽天銀行を利用しています。

その理由は、楽天銀行のマネーブリッジというサービスを利用すると、普通預金の金利が、0.1%となるためです。

昨今の低金利で、メガバンク(東京三菱、みずほ、三井住友など)の普通預金の金利は、0.001%となりますので、楽天銀行は、メガバンクの金利の100倍となります。

仮に1000万円を預金した場合、メガバンクが100円に対して、楽天銀行は10000円となります。

楽天銀行のマネーブリッジを利用する方法ですが、2点の段階を踏む必要があります。

1点目が、楽天銀行の口座を開設するとなります。

こちらの方は、楽天銀行のホームページから、オンラインで申請を実施すれば、口座開設まで至るものとなります。

2点目が、楽天証券の口座を開設するとなります。

こちらの方も、楽天証券のホームページから、オンラインで申請を実施すれば、口座開設まで至るものとなります。

証券会社の口座を開設するのに抵抗がある人がいるかもしれませんが、マネーブリッジを利用するのには、楽天証券の口座を開設するだけでよく、特に株の売買などをする必要がありません。

一手間をかけることで、普通預金の金利が0.1%になるのですから、利用しない手はないと思います。


水道代が節約できます

洗濯って今の時代洗濯機に汚れ物を入れたらボタンを選択してそれでお任せですよね・・・。

せっかく購入した洗濯機ですから使わないのは損なんですが、あまり汚れていない衣類は洗濯機に入れないで手洗いするようにしています。

これをするようになってから水道代がかなり節約できるようになりました。

短時間しか使っていない衣類とか、ちょっと汗になっただけの衣類はわざわざ洗濯機に入れなくても手洗いだけでちゃんときれいになります。

入浴するとき浴室へ持っていき洗面器の中へ入れてぬるま湯に少しつけておくのです。

汚れが少ないものやほとんど汚れていないものなら、ぬるま湯のシャワーですすぎ洗いすればこれできれいになります。

少しニオイが気になる衣類なら、すすぎ洗いして洗面器に柔軟剤を少し垂らして数分時間をおいたらそれで絞って終わり。

これで十分きれいになりますよ。

ハンカチや汗拭きタオルブラジャーなども、ほとんど汚れなく汗がついている程度だったらぬるま湯のシャワーですすいで柔軟剤で整えて終わりです。

あっという間にきれいになって入浴後すぐに干せば洗濯機周りがいつもスッキリ。

この節約法はこれからもずっと続ける私が今1番好きな節約法なのです。


安くて良いものを探すプロになる

今年から専業主婦になり、節約を余儀なくされている者です。それまでも高い給与が貰えていたわけではなく、月々こつこつと貯金するために自分では節約しているつもりでしたが何故かお金は減る一方でした。しかし収入が無くなったことをきっかけに月々の出費を一から見直し、頑張ればいくらでも節約できることを学びました。

まずは電気料金です。一昨年ボーナスで買った49型の4Kテレビがあるのですが、映りが綺麗なのが嬉しくてよく映画のDVDなど借りて来て鑑賞するのが楽しみのひとつでした。しかしその消費電力は思いの外高いようで、DVDをレンタルした枚数に比例して電気代が高くなっていることに気付きました。そこで、映画鑑賞を我慢するのではなく、毎日何気なく流し見していたニュースやバラエティー番組をやめたところ電気代が30%ほど安くなりました。もし大きなテレビを有しているご家庭の方は意識してこまめに消しておくと良いと思います。

あとはやはり食費ですね。スーパーの特売品を狙うのはもちろんですが、隅っこにある地産地消コーナーは要チェックです。安くて新鮮でデカイ!(笑)地域差はあるかも知れませんが利用しない手は無いと思います。10円20円の差でも、塵も積もれば山となります。あとは品質に特にこだわらないものであればプライベートブランドのものを選ぶとか、ネットの口コミを検索して安くて良いと噂の化粧水を使うようにするとか、とにかく安くて良いもの探しを徹底すれば月々の出費を大きく削減できるはずです。無理のない範囲で節約を意識してみることが大切かなと思います。


物を大切に使い耐用年数を長くすればその分節約になります

節約と言えば、必要な物をいかに安く購入するかに目が行きがちです。

もちろん、同じ品物なら、安く買う事で節約するという視点は重要です。

しかし、購入したの物を大切に長く使うという事は忘れがちです。

例えば、ある物を大切に使用し、10%長く使えば、実質的に10%節約した事になるのです。

家具や家電等の耐久消費財の様に価格が高いものは、特に日常的に掃除をし、その中で家具の塗装が剥がれてたりしているのを見つければ、ちょっとしたメンテでひどくなる事を防ぎ、結果的に長く使用する事が可能となると言った事が挙げられます。

また携帯電話やスマホは、落下させれば壊れる事が多いものですが、修理保証に費用を払い続けるより、丁寧に扱い、落とす様な事をなくせば、結果的に節約に繋がるのです。

節約のポイントは、衝動買いしない事と、同一の品物を安く買う事と、買った物を大切に少しでも長く使う工夫や早めのメンテを行う事がポイントと言えます。

この3項目を往々にして忘れがちなのです。

この第3の視点は、「安物買いの銭失い」と言う格言にある耐久性の低い物を購入すれば結果的に損をするのと同様、同じものを長く使えば得をすると言う事なのです。

この第3の視点を実践し、10~20%の節約にチャレンジして見られる事をお勧めします。


無添加せっけんで洗顔フォームもボディーソープも洗濯用洗剤も節約できた

最近ハマっているのが一つ150円前後の無添加せっけんです。

これ一つで体を洗ったり洗顔したり、洗濯板で洗濯するときに使っているのですが、肌がしっとりしてきてしかも水を汚さずに済むという点で使っているのですが、結構洗濯ものの汚れを落とすことができるし、体を洗ったり洗顔をすることも出来るのでこれで洗顔フォームもボディーソープも洗濯洗剤を買わなくてもいいのではないかなと思いました。

洗顔フォームだけでも300円程度かかるし、ボディーソープも洗濯用洗剤も費用は掛かっていたのですが、一個150円程度の無添加せっけんにはかないません。

今まで洗顔フォームやボディーソープや洗剤を買っていたのは何だったのだろうかなと思ってしまった程です。

まとめ買いをすると安くなるというのもうれしい特典もあり、ミカンの入っていた網を利用すれば石鹸の泡立ちもよくなるのでいろいろな用途で使うことを考えたらまとめて買うということをしてもいいのではないかなと思ったのです。

「専用のもので洗わないとダメ」と思われがちなのですが、無添加せっけんは他にもシャンプー代わりに使うという方法もあるくらいほとんど使えるのです。(シャンプーした後は酢でpHを戻すのです。)

なので無添加せっけんで節約も出来ます。


備蓄のスキル

儲けを溜めるのは大変ですが、ふとした手法を振り上げるとするならば、とりわけお月給や貰える儲けは、「懐に入ってから役目を考える」というのが一番です。
良識じゃないかと映るかもしれませんが、これがたいしてそうではなくなにかオーダーをするときやトラベルを了見するときに、今月は著しいけれど翌月の月給が入ればとか、インセンティブがもらえるのでOKと無意識に考えてしまいがちだ。
そうではなく、現在手持ちも儲けでどうにかならないのであれば、貯めるまで始めるなり、我慢するなりを考えるだけで、全体的に貯えを考えられるようになるでしょう。
今月のお月給は20万円混ざるから、10万円を光熱費、賃料として、あと10万円なんて場合は、10万円を下ろすのではなく、苦労でも10000円ずつ下ろして利用するようにしましょう。
10万円が手元にあって、次の月給を待つのと、10000円ずつを使い切ってから、儲けの役目を考えるのでしたら、次のほうが貯えとして残る金額も大きくなります。


メリハリ生活で貯金

友人の話なのですが、彼女は20代後半でなんと貯金が1000万円以上あります。

決して高収入な職ではないのですが、実家暮らし、独身であることと、高校生のころからのアルバイト時代からも含めてコツコツと貯金していたようです。

私は好きなものも買えない苦しそうな生活なんだろうなと思っていましたが、実際の彼女の生活は決して貯金のことばかりを気にして息苦しいものではなく、むしろブランドのコスメ、小綺麗な洋服、旅行など、生活の潤いになることにも上手にお金を使っています。

彼女の部屋に遊びに行った時も、部屋は本当にシンプルで、必要なもの以外は一切置かないというスタイルでした。

彼女曰、部屋が汚いと、同じようなものを何個も買ってしまったりして無駄な物ばかり増えていくから部屋はいつもきれいにしておくそうです。

確かに私はバスグッズやハンドクリームなどの香り物が好きなのですが、洗面台には同じような物の使いさしばかりが溜まっています。

やはり使わないものを溜め込む習慣が貯金を遠ざけているのだなとその時思いました。

私の場合は、まずは断捨離をしようと思います。

そして友人を見習って、楽しむお金と貯めるお金をバランスよくメリハリをつけて楽しく毎日を過ごしていきたいです。


乳児がいると昼飯にお金がかかって来る

年収が60万円詰まりひと月5万円ほど少ないと何かと節約しなければなりません。キャッシュを一年中いったい幾ら使うかですが、予想して今日はこれくらいにしようと思って一生する。ところが小児がいると土曜日、週末や春休みなどは昼食に小児が豊か召し上がるので真意が狂う時があります。パンを買って来たり肉まんを買ったりして済ませたり、お弁当を貰うなどそんなに支払いする事になります。

それが夏休みなどの長い期間の休日となりますと昼食代金が嵩む事になります。1人の費用を押し下げる為に私だけレトルトカレーなどで終わらす事があります。70円ほどで済みますから。我々と妻は真昼食事要件に前日の惣菜を手広く作ったりしておきますと食事と以下商品あれば豊富惣菜になります。従がって明日の真昼食事の惣菜として最近多めにマテリアルを入手明日に備え付ける、そうすればやはりなり生活して行けます。

嬉しい節減方法としては、たまにしか外食終わる、カフェに行かないなどが挙げられます。通常行っていたカフェも辞めて散髪もこの辺りでは最高低いところにして、パンツもGパンですが盲点が開けばつくろって貰って多々おとなしく過ごしています。しかし食べ物は小児が2ヒトいるのでちゃんと食べさせていまひとつプラスの事は懸念打ち切る様にしています。お陰さまで子供達も元気に育ってある。